ルシフェルの右手(1)

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2018年05月18日

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ルシフェルの右手

ルシフェルの右手

芹沢 直樹

アフリカ某国でのボランティア活動中、内戦に巻き込まれた外科医・勝海由宇。眼前で殺戮が繰り広げられる中、勝海も自らの命を守るために銃を手にし、襲ってきた兵士を射殺してしまう。帰国後、流れ着いたのは横浜。右腕に「医師失格」の烙印を刻んだ勝海だったが、一人の医師との出会いが彼を再び医の道へと導いてゆく!

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